前へ
次へ

研究

研究

地震が発生した際の揺れの予測および予測に必要な震源、地盤、構造物のモデル化手法について研究を行っています。

詳しくはこちら

活動

活動

研究室で行っている活動を紹介します。
研究ばかりとは限りません。

詳しくはこちら

メンバ

研究室メンバの紹介。

詳しくはこちら

京都大学防災研究所 地震災害研究部門 構造物震害研究分野の
ホームページへようこそ

INFORMATION

2020-04-09
新型コロナウイルス感染症により、国内の7都道府県において緊急事態宣言が出される中、新学期が開始しました。京都府でもこれらの都市に準ずる対応が求められていますので、例年とは異なる状況の中で困難に立ち向かいながらの開始となりました。
そんな中で、新4回生の配属が決まり、新たに3名の学生が所属してくれることになりました!メンバを更新しています。
2020-03-24
新型コロナウイルス感染症対策のために、残念ながら修了式、卒業式が中止となりました。
仲野健一君が2020年1月14日(火)に無事公聴会を終え、2020年3月23日に博士号を取得しました。
2020-01-17
阪神・淡路大震災を引き起こした1995年兵庫県南部地震の発生から四半世紀が経ちました。
2020年1月9日より、メキシコ国立自治大学(UNAM)からJorge Aguirre-González博士が招へい外国人学者(京都大学招へい教授))として年末まで滞在されています。メンバを更新しました。
2019-12-01
昨年12月から滞在していた招へい外国人学者の王尧鸿(Wang Yaohong)准教授が2019年11月29日に帰国しました。
2019-10-01
研究室メンバが増えました。D1学生と研究生が新たに1名ずつが研究室に所属することになりました。メンバを更新しました。
2019-06-19
Pierre Gehl博士が帰仏されました。
2019-04-11
新4回生の配属が決まったことと、新M1に1名入学したため、新たに3名の学生が所属してくれることになりました。
2019年3月31日付で佐伯琢磨さんが退職されました。4月1日付で神戸学院大学の教授に着任されました。
2019年3月24日より、フランス地質調査所(BRGM)からPierre Gehl博士が招へい外国人学者として約3ヵ月滞在されています。
メンバを更新しています。
2019-02-01
Phyoe Swe Aungさんが2018年12月17日(月)に無事公聴会を終え、2019年1月25日に博士号を取得しました。
2018年12月1日より、中国内モンゴル工科大学の王尧鸿(Wang Yaohong)准教授が招へい外国人学者として1年間滞在されています。メンバを更新しています。
2018-04-09
研究室のメンバが増えたので、メンバを更に更新しました。
2018-04-02
新年度になりましたので、メンバを更新しました。
2018-03-11
2011年東北地方太平洋沖地震から7年が経ちました。
英語ページを公開しました。
2018-01-16
昨年1月から滞在していた外国人共同研究者の柴少峰さんが2018年1月15日に帰国しました。
佐伯琢磨さんが特任准教授の名称を付与されました。
2017-12-05
12月1日付で佐伯琢磨さんが特定研究員として着任しました。
メンバを更新しました。
2017-07-18
EPS誌に論文が掲載されたため研究成果を更新しました。
2017-04-11
新4回生の配属が決まり、新たに2名の学生が所属してくれることになりました。
メンバを更新しました。
2017-04-04
平成29年度が始まりました。来年春の大学院入学を目指して、研究生(留学生)が1名所属してくれています。
メンバを更新しました。
2017-01-04
新年明けましておめでとうございます。
研究成果活動を更新しました。
2016-09-02
研究成果を更新しました。
2016-06-08
構造物震害研究分野のホームページを全面リニューアルしました。
2016年4月14日から始まった一連の熊本地震でお亡くなりになれた方々のご冥福をお祈り致します。また、被害に遭われ避難生活を継続されていたり、仮設住宅での生活を始められた方々の一刻も早い復興を願っています。

最近の活動

熊本地震による被害

熊本地震での被災地域において余震観測を行いました。また、余震観測を継続中です。

2016-06-08
2015年度までの構造物震害研究分野ホームページはこちら
Page Top