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研究

研究

地震が発生した際の揺れの予測および予測に必要な震源、地盤、構造物のモデル化手法について研究を行っています。

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活動

活動

研究室で行っている活動を紹介します。
研究ばかりとは限りません。

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メンバ

研究室メンバの紹介。

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京都大学防災研究所 地震災害研究部門 構造物震害研究分野の
ホームページへようこそ

INFORMATION

2018-04-09
研究室のメンバが増えたので、メンバを更に更新しました。
2018-04-02
新年度になりましたので、メンバを更新しました。
2018-03-11
2011年東北地方太平洋沖地震から7年が経ちました。
英語ページを公開しました。
2018-01-16
昨年1月から滞在していた外国人共同研究者の柴少峰さんが2018年1月15日に帰国しました。
佐伯琢磨さんが特任准教授の名称を付与されました。
2017-12-05
12月1日付で佐伯琢磨さんが特定研究員として着任しました。
メンバを更新しました。
2017-07-18
EPS誌に論文が掲載されたため研究成果を更新しました。
2017-04-11
新4回生の配属が決まり、新たに2名の学生が所属してくれることになりました。
メンバを更新しました。
2017-04-04
平成29年度が始まりました。来年春の大学院入学を目指して、研究生(留学生)が1名所属してくれています。
メンバを更新しました。
2017-01-04
新年明けましておめでとうございます。
研究成果活動を更新しました。
2016-09-02
研究成果を更新しました。
2016-06-08
構造物震害研究分野のホームページを全面リニューアルしました。
2016年4月14日から始まった一連の熊本地震でお亡くなりになれた方々のご冥福をお祈り致します。また、被害に遭われ避難生活を継続されていたり、仮設住宅での生活を始められた方々の一刻も早い復興を願っています。

最近の活動

熊本地震による被害

熊本地震での被災地域において余震観測を行いました。また、余震観測を継続中です。

2016-06-08
2015年度までの構造物震害研究分野ホームページはこちら
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